3 STEPS · すぐに開始

起動から見守りまで、
3ステップだけ。

各ステップが、抽象的な言葉ではなく 具体的な数字 で約束を返します。

1
カメラを起動
ブラウザの許可ダイアログで「許可する」をクリック。
2
基準姿勢を3秒記録
あなたの「正しい姿勢」をスナップ。ここからのズレを検出します。
3
ブラウザ内で見守り
骨格座標のみを処理し、崩れたら通知。映像は外に出ません。
0
登録不要・完全無料
4タイプ
姿勢クセを個別検出
0byte
サーバーへの送信
STEP 3見守り中
ブラウザ内処理
正しい姿勢でPC作業をする人の骨格を検出している様子
Before / After

ShiseiKeeper があると、
首の負荷が半分以下になる。

頭をわずか前に傾けるだけで、首にかかる負荷は数倍に。崩れた瞬間に「そっと通知」が届くだけで、毎日の積み重ねがこんなに変わります。

Before|ShiseiKeeper なし
猫背で前傾した悪い姿勢でPC作業する様子
首にかかる負荷
12kg
前傾15°で頭の重さは約2倍に。気づかぬうちに、肩こり・首こりが蓄積していきます。
ShiseiKeeper で改善 −58%首の負荷
After|ShiseiKeeper あり
耳・肩・腰が一直線の正しい姿勢でPC作業する様子
首にかかる負荷
5kg
耳・肩・腰が一直線。崩れた瞬間にそっと通知が届くから、自然と正しい姿勢が習慣になります。

そもそも、悪い姿勢や座りすぎはなぜ怖い?

「座りすぎ」は見えないリスク

長時間動かない生活は、WHO(世界保健機関)も注意を促すほど。「新しい喫煙」と例えられることもあり、肩こり・腰痛だけでなく全身の不調につながると指摘されています。

前かがみが肩こり・頭痛を生む

頭が前に出るほど、首や肩の筋肉は重い頭を支え続けて緊張しっぱなしに。これが肩こり・首こり・頭痛の大きな原因です。

大切なのは「早く気づく」こと

ずっと完璧な姿勢でいる必要はありません。ShiseiKeeper は姿勢の崩れと座りすぎをそっと知らせ、こまめにリセットする習慣づくりを助けます。

※ 首の負荷の数値(約5kg→約12kg)は、頭部を前傾させた際に頸椎へかかる負荷の試算(Hansraj KK, 2014)に基づく目安です。前傾角度・頭部の重さ等の前提により変わります。健康効果を保証するものではなく、医療行為ではありません。

Features

安心して、ずっと使えるように。

個人開発だからこそ、いちばん大切にしたいのは「あなたのプライバシー」と「気軽さ」です。

完全プライバシー

骨格座標だけをブラウザ内で処理。映像も座標も、サーバーへの送信は 0byte です。

いまは無料(β版)

現在テスト公開中のため、全機能を無料で提供しています。登録もカード入力も不要。料金について

ブラウザ完結

インストール不要。PWA対応で、ホーム画面に追加すればアプリのように起動できます。

4タイプを検知

姿勢崩れ(猫背・前傾・ずり落ち・肩傾き・首傾き)・長時間着席・肘つき・顔触りの4タイプを個別に検出。あなたのクセに合わせて見守ります。

Who made this

つくっているのは、ひとりの育休パパです。

運営者たけよう(後ろ姿)
たけよう
2児のパパ育休中コンサル東京
「気づいたときには手遅れ」を、仕組みで防ぎたい。 育休中、家族のために自分の体も大切にしようと思ったのがきっかけです。意志に頼らず、そっと見守ってくれる仕組みを、同じように働く誰かにも届けたくて作りました。

いま座っている、その姿勢から
始めませんか?

登録もインストールもいりません。ブラウザを開いたまま、ステップ1へ。すぐに見守りが始まります。

登録不要・カード不要・映像は端末の外に出ません
カメラ未起動
姿勢
手の状態
連続着席
— 分
合計監視時間
— 分

設定

監視項目

分以上で通知

詳細設定

10

通知許可: 未確認

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